硝子の鐘、さよならの向こう

分かる人はこんにちは

赤色ばかりに目が行く

 

好きな色は?と聞かれたら多分死ぬほど悩んで(迷って、ではなく)赤…だな…と答えると思う。

赤スゲーかっこいいんだもん。思えばずっと何かしらのカラバリ選ぶとき大体赤から選んでたな。最近はもう赤なんて大人は選ばんな…みたいなメンタルなってきたんだけど靴屋とか行って「おっ」って手に取るの大体ワンポイントとかラインに赤入ってて、それを友達に指摘されてスゲー恥ずかしくなった。

目立ちたがり屋な一面はこれから極力めちゃくちゃ抑えていきたいと思ってて、外見でカマすのはもうやめにする…やめにする!

内から滲み出るクレイジー…みたいなノリで人生楽しく生きるわ

 

内から滲み出るクレイジー…ってタトゥー彫りたいぐらい ホラまた外見でカマそうとする

外見でカマすな!

 

すなーーーっ!

 

すいません、スーパーマリオくんになってしまいました

 

少し真面目な話をします

人の人生に関与するのって中々ヤバい出来事の一つですよね

過敏に反応するのもアレではありますが、アドバイスというのは他人の人生を変えるパワーを持ってて、しかももしかしたらそれは良い方には向かわないかもしれないという不安定なものでさえあったりして 兎にも角にも責任が発生すると思うんですけど 多くの人はワーワー言っていざどうにかなったら「いや実行したのはお前だからお前の人生の責任取るのお前やろ」みたいなスタンスの人も居るわけだな 一応言っておきますが俺は極論を言っています 今日は極論しか言わない日です 男の子の日です

 

俺も一時期「おめーら俺の人生に深く踏み込んできてそのあとなんもせんのかい ふざけんなや」とか負の感情を死ぬほど抱いてずっと公園でぶっ殺すぶっ殺すみたいなことしか叫んでなかった時期があったんですけど、まあアレは普通に俺が勝手に終わっただけですね 話の軸が違う形になってしまった

何を言おうとしてるのか手探りなんですけど、本当にその人に関わりたいのならマジの踏み込みする覚悟をするか外野でひたすらエッチなコンテンツを教えてあげるみたいなそういうノリで居るかの二択になると思います(なるか?)

 

俺は人生障害者だけど割とインターネットを誠実に使ってきて人に恵まれて、色々あったけど今ではエモいもの見てちゃんと「エモいな〜」って喜ぶことができました

思い返せば去年はエモいもの見ても「エモいな〜」とは思えなかった気がします

これからもエモいものを見て、みんなで肩組んで笑っていきたいね

 

1000文字超えたので終わります

 

エスカレータでした