硝子の鐘、さよならの向こう

分かる人はこんにちは

26歳ってあとギリ一回はハンドル切れるじゃんね

 

いつもベッドで寝転がりながら産み出されている無数の星々こと俺のブログ記事ですが最近書いてる途中に寝ちゃったりそもそも書く前に力尽きてる事が多いので趣向を変えて仕事の昼休み時間に書いてみたらどうなんだろう?という感じでやってみます。

 

趣向を変えたと言えば記事のタイトルの雰囲気なんですけどこれは俺がその日(もしくは前日)(ややこしいな)発言した、LINEで打った文の中で割と頭の中に残ってるやつを書いてます。こうしとくと後で読み返した時に「あー、この日はそういうこと言ってたな」みたいな思い出の付箋になるのでスゲー良いじゃん!ってちょっと喜んだりしてたんですけどなんか既視感があってよくよく考えたらこれ東京エンカウントっていう番組のサブタイトルの付け方だわってことに気付いて1人でちょっと笑っちゃった。

 

友達のコバが今日から東京行くから俺が仕事終わった後飯食ったら酒呑んだりするやつが皆無になってしまった。0/1です。母数の少なさよ

ももうこの歳になって新しい友達作るの、難しくない?ツイッターとかSNSだと毎日2人ずつぐらいは友達増えてくんだけど(ツイッターの友達は友達に含まれないというが俺はちゃんとみんなの事友達だと思ってるヨ)

毎日の生活を思い返すと朝起きて仕事して家帰って家事やってゲームしてYouTubeして寝る、

もしくは仕事の後にコバと飯食って帰って寝る、以外の選択肢無くてめちゃくちゃ俺の生活の刺激の無さ…となってしまった… だからこそツイートはユーモア溢れるやつにしたいんだけど俺の最近の搾り出してる感、ヤバくない?

何も考えなくてもバシバシ溢れてた頃のやつ取り戻したいけど前と違うのってやっぱテンションなんだよね 少しダウナー気味というか、やっぱ少し違うよなって感じててそういうスタイルだとよりロジカルな奴しか捻り出せなくてそういうのも足枷みたいになってんだと思うな

やっぱ心のどこかでヘラヘラしてんのに罪悪感とか感じてんのかな みたいな

成功していきたいね 言葉のチョイスだったり人生のチョイスだったり 「俺成功しすぎて失敗母さんに全然会えてないわ」みたいな 「寂しがってると思うからたまには電話したげなね」みたいな そんな感じでいきたいね いきたいか?

 

午前中になんとなく手を動かしながら考えてた事を言葉にしてみたけど家帰る前に大体忘れてそうなものばっかだからより曖昧でふわっとしたものになったね でもなんかこんな感じ割と心地いいかもだからしばらくこのスタイルでやってみるわ じゃあ、また明日

 

1000文字超えたので終わります

エスカレータでした